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2006-10-30 Mon 08:43
おはようございます、お久しぶりですフィソです。
1ヶ月だか2ヶ月だか、どんくらい放置してたかわからないほど このブログ放置してました。申し訳ありません。 それななのに日に40人以上の方々のご訪問 感謝とともにお詫び致します。 なんかマジメな空気で始まったけど 適当に書きます。 この間、コンタクトの洗浄液を切らしていたので 「マイティアCOOL」だかなんだかの 目薬にソフトコンタクトを漬けていました。 どうやらソフトコンタクトは乾燥した状態だと 液体を吸収するみたいで ドライアイの俺の瞳に2,3日入っていたコンタクトは 干からびて、まるで砂漠で水をなくした人みたいな。 エジブトのピラミッドの中のミイラみたいな。 そんな状態でした。 そこに目薬を入れるとどうなるかっていうと ご想像の通り染み込みますね。 まだそれだけならよかったものの 上記の目薬は、目に入れると「スースー」なるやつで その「スースー」なる目薬を吸収したコンタクトも 「スースー」なるわけでして、そのコンタクトを入れたら 1.2時間涙が止まりませんでした。 世の中刺激が少ないナァと思っている方、是非一度お試しあれ ささっと次いきます。 新聞ネタです。今回は面白くないマジメなネタかも。 新聞の見出しは目をひくために非常に重要です。 それ以上に見出しから予想できる内容がさらに重要です。 面白い記事というか、アホらしい記事を見つけました。 内容を載せます。(適当に要略してあります) 『米国の小学校では「鬼ごっこ」の禁止が目立っている。 背景には、けがをした場合の責任を回避したいという 教育現場の保身があるようだ。 禁止は、ドッチボールやサッカー、フットボールにまで 対象が広がっている。 中には「子供の怪我が減少する」と禁止措置を歓迎する 父母まで出ているという。』 正直、なんだそりゃ? ですよね。 みんな幼少の頃、鬼ごっこやったことない人はほぼいないでしょう 足が遅くなければさほど嫌いという人はいないはずです。 ましてや怪我をするからやめさせろ、責任とれないから禁止だ 何なのでしょうか・・・。 鬼ごっこや、サッカー等が危険でしょうか? 怪我をするといってもすりむいたとか、突き指したとか。 入院や通院には程遠いものばかりでしょう。 たまに骨折したりする子がいたとしても その子がそれを理由に鬼ごっこしたくない、といいますか? 0に等しいくらいの確立でに言いません。 楽しんでやっていたはずです。 まさか入院や通院の費用も払えないわけではないでしょう? なんともおかしい限りです。 こんなのではいつ体育の授業がなくなるかわかりません。 バカな親が過保護に走り、怪我をさせないように言う。 それに従うしかない弱い教員が、禁止令を出す。 外で遊ぶ事がなくなった子供が、体力のないひ弱な体になる。 最終的に被害をこうむるのは子供みたいですね。 ゲームをすることによって勝つことの喜びや 負ける事の悔しさを子供は学んでいくでしょう。 外で走り回らずに、部屋の中でダラダラすごせば ただでさえ肥満児の多いアメリカにさらに肥満児が多くなるでしょう。 子供の事を思うならばできるだけ外で遊ばせ 本当に大怪我の危険のあるものだけ注意するべきでしょう。 昔は人間も獲物を追いかけ狩りをしていた動物です。 鬼ごっこのような追いかける行為は体の中に眠る本能を 動かします。そのような行為はストレス発散にもなります。 外で遊ばずに引きこもっては、ストレスが溜まり 犯罪やイジメの増加につながるかもしれません。 学校で学ぶのは教科書の内容だけではないのです。 なぜこんな記事を書いたかというと 最近ブログが本になる事多いみたいなので、 俺のブログも本にならないかなぁと甘い妄想を描いたからです 完 |
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2006-10-03 Tue 00:29
不良主婦家に二人の子がいるのはご存知でしょう
その二人は喧嘩するほど仲がいいという言葉どおりの兄妹です そんな二人の遊びはちょっとおかしい部分があります 今日は二人でなんちゃらごっこをしているようです リョウトは机の下にもぐり、ルイはベッドの上に立っています ルイ「助けてぇ〜」 リョウト「今行くぜぇ〜」 ノソノソ、ノソノソ、ノソノソ、ガコン「イテッ」ノソノソ 「助けに来たぜぇ」 でかい体なのに狭いとこにいるから出てくるまでにかなりかかる 助けに行くまでの所要時間は約30秒 たった2mの距離にしてはかなりおそくないかい? そんなんじゃ妹どころか蟻ですら救えんぞ・・・ ちなみにその夜、リョウトは机の下で寝ました。 |
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| ダラダラ行こうぜょ |
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